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NMB48 げいにん!

NMB48「妄想ガールフレンド」 - NMB48 げいにん! NMB48「届かなそうで届くもの」 - NMB48 げいにん!!2 NMB48「“生徒手帳の写真は気に入っていない”の法則」 - NMB48 げいにん!!!3 挿入歌(体育館でのお笑いライブ開始案内アナウンス時に流れる) NMB48(白組)「結晶」

Пов'язані слова

厳に

きびしく。 厳重に。 「~つつしむ」

外任

外官(ゲカン)に任ずること。 国司の任。

現に

現実に。 実際に。 「~見た人がいる」

二元

事物が異なる二つの原理で成っていること。 また, その原理。 「物心~の哲学」

二言

⇒ にごん(二言)

下人

(1)身分の低い者。 卑賤の者。 (2)平安時代末以降, 武士や有力農民のもとで, 農業生産や雑用に使役された隷属民。 (3)近世, 年季奉公人。 下僕。 しもべ。

逃げ

(1)逃げること。 「~も隠れもしない」 (2)「逃げ口上」の略。 「~を言う」 (3)土木・建築・機械部品などで, ひずみの処置や誤差の調整などのために, 位置や寸法に余裕をもたせること。 <i>~を打・つ</i> 逃げるための用意をする。 責任などをのがれようとしてそのための策を講じる。

実に

〔「現に」の転という〕 (1)事柄に対する共感や賛同の気持ちを表す語。 じつに。 全く。 「~恐ろしきは人の怨念」「秋の日は佳(ヨ)く晴れて, ~小春(コハル)の天気/小春(独歩)」 (2)確かに予想や評判のとおりであるとうなずく気持ちを表す語。 なるほど。 本当に。 「~おかしき所かなと思ひつつ/更級」 → げには → げにも → げにや <i>~は</i> 本当は。 実は。 「~彼は汝が母なり/沙石2」 <i>~も</i> いかにも。 やはり。 「さてふみをあけて見給へば~女房のふみとおぼしくて/平家 11」 <i>~や</i> 本当にまあ。 「~天下の鬼心の人も, え憎み奉らじ/落窪 3」

現認

実際にあった事実として認めること。 「事実として~する」

現任

現在, 役職についていること。 「~の委員」

人間

(1)(機械・動植物・木石などにはない, 一定の感情・理性・人格を有する)ひと。 人類。 (2)(ある個人の)品位・人柄。 人物。 「なかなかの~だ」「あの人は~ができている」 (3)人の住む世界。 世間。 世の中。 じんかん。 「わがすることを~にほめあがむるだに興ある事にてこそあれ/大鏡(実頼)」 〔「にん」「けん」ともに呉音〕 <i>~到(イタ)る処(トコロ)青山(セイザン)あり</i> ⇒ 人間(ジンカン)到る処青山あり <i>~は万物の尺度である</i> ソフィストの代表者プロタゴラスの言葉。 認識の客観である対象もその主観である人間も常に変化極まりない, 故にある相対的な状況下で対象に触れて生ずる知覚のみが認識の唯一の源であり真理である, というもの。 <i>~万事(バンジ)塞翁(サイオウ)が馬</i> ⇒ 塞翁(サイオウ)が馬 <i>~僅(ワズ)か五十年</i> 人間が生きたとしても, たかだか50年である。 人間の一生のはかないことのたとえ。

元仁

年号(1224.11.20-1225.4.20)。 貞応の後, 嘉禄の前。 後堀河天皇の代。

肉眼

〔「げん」は呉音〕 〔仏〕 五眼の一。 肉体にそなわっている普通の目。

下死人

(1)中世, 殺害事件に関して, 直接の加害者の属する集団から, 被害者側に身代わりとしてさしだされた者。 (2)「げしゅにん(下手人)」に同じ。

解死人

(1)中世, 殺害事件に関して, 直接の加害者の属する集団から, 被害者側に身代わりとしてさしだされた者。 (2)「げしゅにん(下手人)」に同じ。

下手人

(1)中世, 殺害事件に関して, 直接の加害者の属する集団から, 被害者側に身代わりとしてさしだされた者。 (2)「げしゅにん(下手人)」に同じ。

無下に

〔形容動詞「無下なり」の連用形から〕 (1)考慮すべき点がないように扱うさま。 すげなく。 むやみに。 「~断るわけにもいかない」「三浦の此答を, ~浅薄な意見として, 斥けるのも気の毒だ/うづまき(敏)」 (2)ひどく。 まったく。 「~賤しき人品(ヒトガラ)なるに/蜃中楼(柳浪)」 (3)(下に打ち消しの語を伴って)少しも。 全然。 「法師の~能なきは, 檀那すさまじく思ふべし/徒然 188」 <i>~する</i> 捨ててかえりみない。 無駄にする。 「人の好意を~する」

下手人

〔中世・近世には「げしにん」。 「下手」は物事に手を下す意〕 (1)人を殺した人。 殺人犯。 「同心が~を捕らえる」 (2)悪事の張本人。 「仲正が所行しかるべからずとて, ~など召し出されんずるにて/著聞 16」 (3)江戸時代, 庶民に科された斬首の刑。 殺人犯およびそれに準ずる罪に適用された。 庶民に対する死刑のうち最も軽いもの。

透明人間

〔invisible man〕 H = G =ウェルズの同名の小説(1897年刊)にはじまり, その後 SF やテレビ-ドラマなどで何度も使われた架空の存在。 何らかの手段やきっかけで透明になった身体をもつ。